カイゴWalker

ABOUT US
カイゴWalkerについて

「現場の魅力」を翻訳し 福祉の未来を可視化する

カイゴWalkerのテーマカラー「オレンジ」は、日本の福祉における重要なシンボルカラーに由来しています。

認知症の方やご家族を地域で温かく見守る「認知症サポーター」の証である『オレンジリング』。
その色は「柿の色」をモチーフにしており、日本の秋の夕暮れ時のように
「温かく、優しく、包み込むような色」として選ばれました。

カイゴWalkerは、このオレンジ色をテーマカラーに掲げることで、
日本の介護業界における「温かい支援」「地域との共生」「見守り」の精神を受け継いでいます。

介護の現場にある『温かさ』や『人と人との繋がり』を社会全体に広げたい。
ただの求人や施設紹介ではなく、介護の現場の「温度感」をそのまま社会に翻訳して届けるメディアでありたい。
そんな強い想いが込められています。

OUR FEATURES
カイゴWalkerの3つの特徴

01

現場愛120%の取材

介護現場を誰よりも深く理解し、リスペクトする編集部が、同じ目線で施設へお伺いし、表面的な情報ではない「リアルな声」を引き出します。

02

「人」にフォーカスした
記事づくり

設備や給与といった条件だけでなく、そこで働くスタッフの想い、チームワークの良さ、利用者様との温かなエピソードにスポットライトを当てます。

03

魅力の「翻訳」と「可視化」

求職者やご家族が本当に知りたい情報を分かりやすく整理して翻訳し、施設のファン作り(採用・集客)に貢献します。

編集長 馬場有彩

メッセージタイトル

はじめまして、カイゴWalker編集長の馬場有彩と申します。

これまで8年ほど介護現場で働き、日々介護の尊さや働く仲間の素晴らしいケアに出会ってきました。しかし同時に、その素晴らしい「介護現場の尊さ」や「現場の想い」が外部へ十分に伝わっていないというもどかしさも感じていました。

「現場で本当に起きている素敵なドラマを、もっと多くの人に知ってほしい」
カイゴWalkerは、そんな思いからスタートしました。

施設で働く「人」の魅力を余すことなく引き出し、未来の仲間へと繋ぐ架け橋となるメディアを目指してまいります。

カイゴWalker 編集長
馬場 有彩

編集長 馬場有彩

カイゴWalker 編集長
馬場 有彩

保有資格 介護福祉士 / 社会福祉士
高齢者住まいアドバイザー / 家族ケア専門士